2年生

Taro Mimura 43-8


タロー


人一倍こぐやつ。がむしゃらにがむしゃらにこいで先輩にも漕ぎ負けないくらい成長。


逗子住みゆえに家はみんなの合宿所。朝ご飯は量が多くて泣きそうになるやつも。


気遣いができるやさしいやつ。だからこんなでも女にはモテる。(自称)


ウインドに熱心であるが、道具をすぐ壊し、人の道具を勝手に借りる癖がある。


ついたあだ名は「バテン泥棒」





Keijiro Hasumi 43-0


ケイジロー


吹き大好きプレーニング中毒

微風中風だとあまり出現しない


逗会の他にも法政大学でナンバーワンと呼び声の高い研究会に所属していたり、日本文化を学ぼうと茶道研究会に所属しているなど幅広く活躍。


もともとは法政大学サーフィン部部長

14歳からサーフィンをしている。


東京住みの都会人で海からは遠く離れたところに住んでいるが、海を求めてはるばるやってくる。


海を見ながらサザンを聞くのが好き

Sota Suzuki 43-88


そーちゃん


ゆるめん社長


ゆるさの極み

ゆるい方ゆるい方へと流れていく男。正規練の出席率は歴代でも群を抜いて低い。おなかのぽっちゃりがそれを物語っている。


おしゃべり大好き。いつも誰かと内容があってもなくてもしゃべっている。人懐っこい。それゆえ、練習にあんまりこなくてもみんなと仲良くて、いないと寂しがられる存在。


かなりのカマチョ。秋からオーストラリアにいくが、寂しく死んでしまうんじゃないかとみんなに不安がられている。


要するに、うさぎみたいなやつ

Keisuke Kishimoto 15-6


KSK


THE イケメン

逗会には珍しすぎるイケメン

身長180センチ体重58キロと誰もがうらやむウインド体型で生まれた恵まれてるやつ。


早起きが苦手。練習は休むことが多いがそれでもウインドセンスと体格によってレースでもなかなかの成績をのこせちゃう。


頑張ればインカレいけるのにってみんなに言われてるが、あまり頑張らない。


はっちゃけんのが大好きで逗会一ノリがいい。

幼稚な発想も多いが慶應ボーイらしい頭の良さも兼ね備えている。




Tokio Kibata 15-9

 

トキオ

 

慶應の付属高校から慶應に入学した生粋の慶應ボーイ。理工学部。話す内容が賢すぎて法政メンはなかなか会話についていけない。

 

ウインドに対してはかなりストイックで理工学部の忙しいカリキュラムにもかかわらず、自主練に出ている。インカレを目指して努力を惜しまない。

 

ウインドの話題になると興奮してしゃべりだす。あと下劣なジョークを得意とする。会話の半分がウインドでもう半分が下ネタ。

 

女にモテないという難問に今日もペンを走らせている

 

 

Kana saito 15-8


カナ

 

8年間カルフォルニアで暮らしてた帰国子女

それゆえずーっとしゃべってるし、思ったことがすべて口に出てくるアメリカンガール

 

新人戦3位という大きな結果を残している同期の誇り。けっこう入賞している。

 

2年生唯一のレディースだが、メンズによくなじんでいる。ちょっとしたところで、皿洗ったり、買い物行ってくれたりと女子力を発揮してくれて、だらしないメンズをささえている。

 

顔の黒さと足の黒さはメンズ以上。将来は捨ててるとしか言いようがない。

 

あとワインに目がない

 

 

Koki Shiraishi 90-91


白石

 

同期唯一の理科大メンバー

毎朝運河から海を求めてやってくる

 

行動が読めないやつ

わけのわからないことをしているし、わけのわからないうそをついてくる変態。

 

プレーニングが大好きで、どんなに風が足らなくても、気持ち悪い体型で強引にストラップに足を入れている光景をよく目にする。

 

使用済みの綿棒を誰かに投げるという悪い癖をもっている。

人のストラップに魚の死骸を挟むことがあるのでご注意を